建設業 専門工事会社むけ / 現場管理アプリ
見積から請求まで、現場のスマホで完結。LINEもExcelも捨てなくていい。
社長は2つのタブを開くだけ。要望はその場で運営に届きます。
田中邸 外壁工事
田中 佐藤山本マンション改修
山田 鈴木鈴木工場 屋根補修
01 / 現場
頭の中とホワイトボードに散らばっていた現場が、1画面に揃います。社長が朝1分見れば、今日の段取りが立ちます。
02 / 見積
見積に入力した工種・数量が、そのまま日報の項目・請求の明細になります。同じ数字を3回書く作業はなくなります。
03 / 工程
専用アプリのインストールも、アカウント登録も要りません。URLを送る → タップで閲覧。これだけです。
本日の写真
04 / 作業報告
作業員が書くのは数量と写真だけ。文章を書かせる仕組みは、現場では続きません。
塗料 SK-200(白)
石膏ボード 12.5mm
05 / 在庫・仕入れ
同じ材料でも、仕入ロットごとに実単価は違います。ロットを束ねず一本化された在庫システムでは、本当の儲けは見えません。
月次推移(千円)
06 / 売上
税理士に頼んで決算書が出てくる頃には、もう手遅れです。社長が必要なのは、毎月の着地見込みと、ズレている兆候です。
A. 売上 / 今季の売上予想
今季着地は ¥48,200千。前年比 +12.4%。ただし8月の受注残が薄く、7月中の新規受注がないと9月以降は前年割れの可能性。注視すべきは…
07 / AIに聞く
在庫・売上・使い方の3カテゴリ。経営者が「これは自分で計算できない/自分では気づきにくい」と思う質問が、最初から用意されています。
08 / 機能目次 / 運営への要望
業務カテゴリでツリー表示されたシステムの全機能を一覧。気になる機能をタップしてコメントを書きためて、最後にまとめて1タップで運営に届けます。
導入と運用について
導入の前提
既存ツール(LINE・Excel)は
そのままで構いません
作業員への影響
日報の入力フォーマットが
変わるだけです
料金
月額サブスクで個別に
ご案内します
この資料は現時点の機能仕様です。ご要望は機能目次タブの「運営に送る」からお寄せください。受領した要望は次回以降の機能追加・修正に反映されます。ご質問・お打ち合わせの希望は別途お知らせください。